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安全柵固定方法

安全柵固定方法

標準仕様の安全柵の取付け方法をご参考として掲示します。
出来上がったパネル状のアルミ製安全柵を、最小の工数で簡単に取付け可能です。
お客さまのご要望にお答えするかたちで製作した特殊仕様の安全柵では、
固定方法が異なる可能性がありますのでご注意ください。

設置作業手順

説明説明 安全柵を施工図面の通りに並べる。
説明説明 袋型固定脚、またはL型固定脚を床面に固定する。
袋型固定脚はM6×12ボルトとフェンス固定大ワッシャーを使用。
L型固定脚はM6×15ボルトとフェンス固定大ワッシャーを使用。
説明説明 安全柵と安全柵の上部を、ダブル・アングル・ブラケット、
あるいはシングル・アングル・ブラケットで固定する。
各ブラケットの長穴はM6×12ボルトとフェンス固定大ワッシャーを使用。
各ブラケットの丸穴はM6×12ボルトのみを使用。
説明説明 袋型固定脚、またはL型固定脚を床面にする。
アンカーボルトC1270で固定。
説明説明 上部ブラケットと袋型固定脚、またはL型固定脚がしっかり取り付けてあることを確認する。
説明説明